みことば

ひかりのことして

みことば

201705pic033月の聖句

光の子として歩みなさい。

エフェソの信徒への手紙 5章8節

いつまでも残る

みことば

201705pic032月の聖句

信仰と、希望と、愛、この三つはいつまでも残る。
その中で最も大いなるものは、愛である。

コリントの信徒への手紙Ⅰ 13章13節

良い羊飼い

みことば

201705pic031月の聖句

わたしは良い羊飼いである。

ヨハネによる福音書 10章11節

救い主がお生まれになった

みことば

201705pic03
12月の聖句

今日ダビデの町で、あなたがたのために救い主がお生まれになった。
この方こそ主なるキリストである。

ルカによる福音書 2章11節

あふれるばかりに

みことば

201705pic0311月の聖句

あふれるばかりに感謝しなさい。

コロサイの信徒への手紙 2章7節

励まし合いなさい

みことば

201705pic0310月の聖句

励まし合いなさい。思いを一つにしなさい。

コリントの信徒への手紙Ⅱ 13章11節

分け隔て

みことば

201705pic039月の聖句

神は人を分け隔てなさいません。

ローマの信徒への手紙Ⅰ 2章11節

「分け隔てってどんなことだろう・・・。」月曜日の幼児の礼拝で子どもたちに尋ねました。
「別れること!」「分ける!」子どもたちが思いつく限りで一生懸命応えてくれます。
「どんなふうにわけるの?」とさらに尋ねると「すみれ(組)さんとかゆり(組)さんとか・・」
「男の子と女の子」「みんなと先生」とばら組さんが的確に次々と返してくれることに驚かされました。「分け隔ては分けることとは違って、相手によって態度や応えをかえて、相手が悲しい気持ちに
なることだよ。神様は、どんな人でも分け隔てせずに愛して守ってくださる方だよ。」
短いメッセージと祈りをともにした後、子どもたちと金子みすゞの詩にふれました。

わたしと小鳥とすずと

詩 金子みすゞ

わたしが両手をひろげても、
お空はちっともとべないが、
とべる小鳥はわたしのように、
地面(じべた)をはやくは走れない。
わたしがからだをゆすっても、
きれいな音はでないけど、
あの鳴るすずはわたしのように
たくさんのうたは知らないよ。
すずと、小鳥と、それからわたし、
みんなちがって、みんないい。

平和を実現する人々

みことば

201705pic038月の聖句

平和を実現する人々は幸いである。

マタイによる福音書5章9節

いつも喜んでいなさい

みことば

201705pic037月の聖句

いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。
どんなことにも感謝しなさい。

テサロニケの信徒への手紙Ⅰ 5章16~18節

成長させてくださったのは

みことば

201705pic036月の聖句

成長させてくださったのは神です。

コリントの信徒への手紙一 3章 6節

 6月は花の日礼拝をおこないます。みんなで持ち寄った花を飾り、神様が私たちそして花にも生命を与えてくださり、成長させてくださっていることに感謝します。また、多くの人から愛されて育つ私たちが、花のように人の心を和ませる子どもに育つように祈ります。
 生活のなかで、生命について子どもたちと考えたり、様々な花の種類や成長の様子などにも興味関心が高まるときです。

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